4月から、毎週火曜日の夜に「火ヨル」というイベントを始めました。
登壇者のトークをツマミに、ゆるやかにお話を聞こうという会です。
セミナーでも講演会でもなく、肩の力を抜いて、ただ誰かの話に耳を傾ける時間。
この取り組みは、18社の企業スポンサーの皆さんとともに運営しています。
スポンサー企業の若い社員さんが地域の人と出会い、つながっていく場になればという思いもあります。
大政奉還から135年の歴史を背負いながら、コロナ禍での葛藤を経てテクノロジーと出会い、地域と世界がつながっていく物語は、ある意味ロマン溢れるものでした。
とても面白かったのでは沼津ジャーナルでもレポートをしていくことにしました。
https://numazu-j.net/2026/04/kayoru1/
前回のゲストは、池田航介さん。
江戸時代末期から続く青果卸がご実家で家業を継ぎ、自ら農家と旅人をつなぐ宿泊プラットフォーを立ち上げた方。
農というカルチャーと、流通という文明の広げ方のバランス。
とても刺激になりました。
https://numazu-j.net/2026/05/nonono/
毎週火曜日、沼津の街中で続けていきます。ぜひ気軽に顔を出してみてください。
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火曜日のヨル喫茶(火ヨル)
https://www.instagram.com/kayoru_numazu_/
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