しおり

2月 2011

2月17日のやさい

2011年2月16日

白菜
小松菜
冬菜
春菊
赤カブ
里芋
ブロッコリ
水菜
紅芯大根
金美人参
なべちゃんねぎ
だいこん
三陸つぼみ菜
サニーレタス
ルッコラ
わさび菜
ブロッコリ
水菜
キャベツ
紫大根
赤カブ
ほうれんそう
かぶ
ちんげん菜
九条ネギ
小かぶ
ブロッコリ

かおり甘夏
鷹の爪唐辛子
竹の子いも
たくあん
さつまいも(ベニアズマ)
紫いも
にんじん
こんにゃく
田んぼ金時
里芋
ずいき
切り干し大根
大浦ごぼう

カテゴリ: やさいのお品書 18:26

市民教養講座

3月に、沼津市の市民教養講座でお話をさせて頂きます。
沼津市の方、もしよろしければお越しください。

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沼津市には、自然、歴史、文化などたくさんの「宝」があります。
これらの魅力ある「ぬまづの宝」を発掘し、郷土への知識と愛着を深めていただくための講座です。

≪1≫2011年2月16日(水)
場所:サンウェルぬまづ
テーマ:立志編
講座名:新しいビジネスモデル~沼津プロレスに学ぶ新ビジネスと地元貢献~
講師(敬称略):沼津プロレス代表 高橋裕一郎

≪2≫2011年2月23日(水)
場所:愛鷹公民館 大会議室
テーマ:経済編
講座名:沼津の経済の歴史~地方銀行スルガ銀行のなりたち~
講師(敬称略):(株)スルガ銀行取締役 内山義郎

≪3≫2011年3月2日(水)
場所:ゆめとびら舟山グラウンド
テーマ:自然編
講座名:沼津の自然発見ほしとびら~ゆめとびら舟山で、星空観察をしよう~
講師(敬称略):元修善寺中学校校長 山下秀利/土肥中学校教諭 森島偉男

≪4≫2011年3月9日(水)
場所:サンウェルぬまづ
テーマ:食育編
講座名:伊豆・富士山麓の地産地消~静岡県東部の食品生産とその流通~
講師(敬称略):REFSオーナー 小松浩二

■時間
①②④は19:00~20:30
③は18:00~20:00
■対象
①②④沼津市内に住むか通勤・通学する高校生以上の人
③沼津市内に住むか通勤・通学する小学生以上の人(中学生以下の参加には必ず保護者同伴)
■定員:①②各100人/③④各50人
※いずれも先着順
■受講料:各300円
■申込方法:はがきに郵便番号、住所、氏名、(ふりがな)、年齢、性別、電話番号、希望テーマ(例:立志編)を明記して郵送(1枚のはがきで複数講座の申込可)、または電話、FAXで。
※③は保護者同伴の場合は、保護者及び参加児童・生徒の名前を記入。
※③おしるこ、④野菜スープがでます。
■申し込み:生涯教育課  (〒410-0881 沼津市八幡町97)  TEL:055-951-3420  FAX:055-952-3300
■お問い合わせ:生涯教育課  TEL:055-951-3420

カテゴリ: 未分類 00:01

2月16日のやさい

2011年2月15日

赤アスパラ菜
水菜
茎ブロッコリ
紅芯大根
大根(紅甘味)
金美人参
なべちゃんねぎ
だいこん
ほうれん草
三陸つぼみ菜
サニーレタス
ルッコラ
ミックスリーフ
わさび菜
ブロッコリ
水菜
キャベツ
赤カブ
きゃべつ
ほうれんそう
鷹の爪唐辛子
竹の子いも
たくあん
さつまいも(ベニアズマ)
にんじん
里芋
ずいき
切り干し大根
大浦ごぼう
にんじん
春菊

カテゴリ: やさいのお品書 21:10

残して頂いたもの

2011年2月12日

昨日、ツイッターを見ていたら信じられない事が。

2月10日に日大国際関係学部の金谷教授が亡くなられました。

先生の研究室に、いつもふらっと寄らせて頂きいつも面白い
お話を聞かせて頂いていました。

金谷教授は、国際協力機構を経て三島にやってきて海外援助と
地元の地域資源の活用をテーマに研究されていました。

先生の行動から教えて頂いたこと

『Think Global, Live Local』

頭で考えるだけではなく、まず手の届く範囲で行動をしなくてはならない。

私が今のREFSを行っている形は先生からの影響も大きいような気がします。

日記を読み返していると、ところどころに先生の事が出てきます。

お弁当の発表会
http://refs.seesaa.net/article/139547149.html

御殿場アートクラフトフェア
http://refs.seesaa.net/article/160853923.html

今日は、金谷ゼミの卒論発表会とシンポジウムが予定ではありました。

昨年もこの会に参加させて頂いたのですが、
大学の研究室が地域や企業と結び、また地域や企業によって学生は育てられている素晴らしい循環が
あると感じました。

死に直面すると、限られた生も考えます。

しかし、“人”を育てた方は、その想いは残された人びとに生き続けます。

“土”を育てた生産者は、その想いが耕した土に生き続けます。

金谷先生の想いをこれからも自分の中にも持ち続けていこうと思います。

Think Global, Live Local!

そしてポジティブに実践!!

20日前に先生とメールのやりとりをしていました。
最後の言葉に
「あまり無理をしないように」
と、

これも守っていかないと。

金谷尚知先生のご逝去を悼み、謹んで哀悼の意を表します。

カテゴリ: 未分類 17:20
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